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焦らしプレイ (ソフトSM)

この話は書いたのでしょうか。
色々な話を書いていますが、途中で終わってしまっている文章も多く、
オナニーに使用してくれている方には、ご迷惑をおかけしています^^;

なので、このタイトルに関しては、追記という形で
この日記にどんどん文章を足していくことにしてみます^^

全て終わったら 「おわり」 と文末に入れますね^^

すでに2回の追記をしました。
3回目の追記をしました。
4回目の追記をしました。
5回目の追記をしました。
6回目の追記をしました。
7回目の追記をしました。

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テーマ : SM
ジャンル : アダルト

パソコンが…




急に壊れたので修理に出していました。
突然の出来事だったので………。



データは全て残っていました。
しかし、デスクトップには明らかにアダルト!!
と分かる内容のファイルがたくさん。
画像のタイトルでは無いので、さらにたちが悪いです(笑)

サポートのエンジニアさんには、
ぼくのエッチなヒミツが知られてしまったかもしれませんね。



















金玉とアナルを…




ぼくはM男さんではありません。
最初に書いておきます(笑)
いろいろするのも、されるのも好きなだけ。
責められることが、もう…特別好きとか、そういうのはないですよ^^




















“壁に手をついて………”












言われるがまま、ホテルの壁に手をつき、お尻をやや突き出す。
体勢は……身体検査をされるアメリカの犯罪者??みたいな感じ。
やや下を向き、足を軽く開き、腰を後ろへ。









“………く…はぁ………”







背後………というより、足元に感じるのは女性の気配。
くぐもった声か、それとも熱い吐息か。
太ももに感じる、女の子の気配。


足元にひざまずき、
脚を手でさすられ、唇でキスをされ、艶かしい舌で舐め回される。
その光景、見ることもいい。見なくてもいい。
どっちを選択するかは自由だけど、それぞれ両方に違った視覚刺激と感覚&快感があって、それもまた興奮する。


頬ずりをされ、手でさすり上げられ………
ヒザの裏や内モモなどは、何かをされるたびにくすぐったいような、
こそばゆいような、そんな感覚が下半身に伝わってくる。
これから何をされるのだろう…。
考えただけでも、チンポは大きくなり、熱く充血を………。
まだ亀頭の割れ目から我慢汁は出ていないけれど、
にじみ出し、溢れ出してくるのも時間の問題か…。





やがて少し身体を伸び上がらせ、女の子の手がぼくの金玉に触れ始める。
それほど大きくはないぼくの金玉は、
だらしなく垂れ下がり、弛緩し、脚の間にぶら下がっている…。

金玉は後ろからのソフトな刺激に弱い。
恐らくこれは、多くの男性に共通すること。
後ろからとか、下からとかのソフトなタッチや舌での愛撫には、
めっぽう弱い男の金玉。


それを今ぼくは、指の腹や手の平、爪の先で弄り回され、
愛撫されている。
そのソフトで心地よく、何ともいえない安心感のような気持ちよさに、
思わず情けない声が出るとともに、股間のペニスが一層力を増すのだ。






“あああぁっ!”

“あっ…………ぅ”













擦り撫でられ、時々団子をこねるように揉み回される。
力の入らない器官だけに、何ともいえない不安定な快感が………。





あぁ…これだけで勃起してしまう………。


















そんなことを考えていると、今度は肛門に生温かい快感が…。



















ひざまずいて金玉を愛撫していた女の子が、お尻の間に顔をうずめ、
ぼくのアナルを舐め始めたのだ…。

だらしなく垂れ下がった金玉をいやらしく愛撫される快感と、
アナル………粘膜から伝わってくる至福の快感に、
ぼくは思わず喘ぎ声を上げてしまうのです。












「ああっん」

「んあぁっ!」

「ああっ!ああっ!」




「あ………あぁ………」
































手の平を上にして金玉を下から擦る女の子。
片手でお尻の肉を掴み、
顔をその間に押し付けてアナルをチロチロ舐める女の子。


あぁ…なんていやらしい女の子なんだ…。
ぼくはそんな女の子がとっても好きです。












やがて金玉を撫でていた手が離れ、金玉には一抹の寂しさが残る………

と思った次の瞬間、女の子は両手を使ってお尻を鷲づかみにし、

ぼくのアナルを剥き出しに下かと思うと、

さらに顔を押し付けてアナルを舐め始めたのです。

穴をこじ開けられ、わずかながらだけれど穴の中にも下をねじ込まれ、

ヌメヌメと………チロチロと…粘膜に快感を与え続けてくれる…。

ぼくは壁に手をつき、弛緩した口元から涎を垂らし、

その快感を享受していた………。

ふと横を見ると、4つんばいとまではいかないけれど、

後方にお尻を突き出し、その股の間には女の子が顔をうずめている。

一心不乱にアナルを舐めてくれる女の子に、

時折後ろからチンポまでしごかれ、

全身の力が抜けるような快感を味わっているぼくに姿が、

鏡に映っていた……………。









































テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

指と手




お金を出したり、髪をかき上げたり…
物を受け取ったり、何かの作業をしたり。

そんなさりげない日常の生活動作の中で、
ふと見かけることの多い女性の指



綺麗でしなやかで、色の白く、やや熱いその手が、
オナニーでおまんこをいじったり、
勃起したペニスを包み込んだりしごいたり…
握って自らの女性器へ導くような動きをしているのかと思うと、
なんとも言えずムラムラし、
とてつもなくいやらしい妄想が沸き起こってしまうのです。

そう、たとえそれが仕事中でも…。









その手を見つめるぼくの目は、表現できないくらい
いやらしい表情をしているかもしれません。
ひょっとしたら、あなたの近くにいるかもしれませんよ^^




ふふ^^




























テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

ほんのり染まる白い裸体………




目を閉じ、頬を軽く上気させながら
口を軽く半開きにさせ、甘い吐息のような声で、
ぼくの動きに合わせて可愛い唇を開く……







『もっと…もっと…』







そうやって眼下で喘ぐ姿を見ると、
ぼくの下半身はさらにいきりたち…
奥へ突きたて柔らかく引き抜き、
この女の子の中をこの自分の分身でかき回したくなってしまう
欲望と衝動にかられてしまうのです

























テーマ : 綺麗なお姉さん
ジャンル : アダルト




爪………


爪はどう使いますか?^^

表を?裏を?

どう使って欲しいですか?^^
ふふ^^









見てるだけでも可愛い、女の子の爪
ネイルが綺麗に入っていると、眺めているだけでも幸せになります。
そしてそれは、その女の子の “ 可愛らしさ ” を
正に指先から倍増させる。


その指がぼくの胸元や首筋を這い回り、
上半身をくまなく愛撫していく。

水色やピンク、ラメの入った可愛らしい爪が、
こそばゆくも心地よい快感を与えてくれる。

そしてそれが………赤黒くグロテスクに勃起した、
ぼくのペニスを握るとき、
用も無いのに必要以上に凝視してしまうのです。

我慢汁がいつもより多く漏れ、よだれをたらし、
快感の享受を待っているのです。









手の平から指先までのラインを眺めるのは、どこがいいだろう。

ホテルの窓際?

ベッドの中?

湯船の中?
















綺麗にした足の指は、爪も可愛い。
うつ伏せにしろ、仰向けにしろ、1本1本を丁寧に舐めてあげるのです。
女の子の目を見つめながら…あられもなく開かれた、脚の間を眺めながら…。

もちろんその時、ぼくのペニスは股間で隆々と勃起をしているのです。
小刻みに痙攣し、粘度の高いしずくを垂らしながら………。




































テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

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