2ntブログ

クンニリングスの形

オマンコを舐める形。

跨ってもらうのか、跨らせるのか。
無理やり拡げるのか、自分で拡げさせるのか。
上からよだれを混じらせながらなのか、下から愛液を浴びながらなのか。
後ろからむしゃぶりつくのか、そっと口づけをするのか…。

形は人次第、状況次第、関係次第。








女の子が、“そこ” を舐めて欲しいという気持ちを表に表す瞬間がとてもたまりません。
こちらの問いかけに頷くことだったり、躊躇しながらもベッドに横になっていく姿だったり、
脚を拡げていくことだったり、はたまた自分の指で舐めやすいように拡げていく仕草だったり。


自分の“あそこ” を舐めてもらう気持ち良さを知っているから、恥ずかしいけれど舐めて欲しい。
だけど、自分から“あそこ” を舐めて欲しいなんて恥ずかしくて言えない。
そんな葛藤があるとは思うけれど、ついにはあの快感に勝てなくてお願いしてしまう。
“あそこ” を舐めて欲しくて、脚を開いてしまう。

意思がなければ開かない女の子の脚は、男を受け入れるために開く時と自分の快感のためだけに開く時と、
2種類あると思います。

理由は男が作ってあげればいい。
脚を開かせたのは女の子の欲望ではなくて、男の性のせい。
上手に脚を開いてもらった後は、
もう………我慢なく、こらえることもなく、“あそこ” を舐められる快感に没頭して欲しいです。




“あそこ” を舐められて、吸われて、キスされて、指でタッチされて、快感に喘ぐ女の子を見るのがとても好き。

自分の欲に素直になって、(恥ずかしがりながらも)ゆっくり脚を開いてください。
さあ…。











“舐めて欲しいところを見せてごらん”


“それじゃあ見えないよ、もっとだよ”


“指で開いて、中まで見せて” “そうしたらたっぷり舐めてあげる”



勃起の先からツユを漏らしながら声をかける。
割れ目の奥からツユを滲ませながら仕草を始める。








壇蜜という女

感じる違和感はなんだ?



そうだ。
下品プラス中途半端。

表の世界では過激でも、裏の世界では当たり前なことをやっていて、
周りは称賛と感嘆をしている。
モデルでもAV女優でもない。否、この2つはどちらもプロフェッショナルである。

裏の世界にいたらオナニーのネタにはなるだろうけど、やがて飽きて勃起もしなくなる。
ただスケベ丸出しの男たちや話題の欲しいマスメディアが舞い上がっているだけ。


ブームは今だけだろう。






感じた違和感はそうだ、下品プラス中途半端。

テーマ : まにあっく
ジャンル : アダルト

今年もいやらしいことをして、たくさん気持ち良くなりましょう。


いやらしいこと、興奮すること、気持ちいいこと、変態なこと。
脳も身体もたくさんのエクスタシーを味わいたい。

今年も性行為をいっぱいしたいと思います。


テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

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