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官能小説家  鏡 龍樹




ぼくの大好きな官能小説家です。
出会ったのはずいぶん昔ですが、今もずっとファンです。


小説と言うと、無理な設定や…ただただ女性を性奴隷にしていく感じのものが多く、
読んでいて飽きてしまったり、残念ながらつまらなかったりすることもあります。

そんな中で、鏡さんの作品は小説内のキャラクター同士に恋愛感情が芽生えていったり、
セックスに溺れながらも相手を大切に思う描写があったりします。
逆に、相手を大切に思いながらもセックスに溺れていく設定もね…^^


セックスの時の性描写もとても素晴らしく、ぼくが大きな影響を受けている作家。
なんというか……ほんと官能的なんですよ。
ホームページを見つけたので、リンクさせていただきました。






テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

焦らしましょうね。



コメントありがとうございます^^
お返事、少し待ってくださいね。
近々お返事いたしますので。










焦らすのが大好きです。

快楽を知った女の子が快感に浸って、なおもさらなる快感を求めるとき……
ぼくの焦らしが始まります。
それは、直接的な快感もそうだし、それに近い間接的な快感もそうだし。


直接的な快感とは、オマンコをたっぷりしゃぶったり、乳首に吸い付いたり。
硬く勃起したチンポをぬるぬるオマンコへ奥深く挿入することだったりね。
粘膜と粘膜の接触による物理的な快感…。
男も女も大好きなものです。
それを、焦らしてあげる。
舐めてあげない、入れてあげない…。

どんなに済ましていても、どんなに真面目そうな雰囲気を醸し出しても、
直接的な快感を知ったら誰でも大好きになりますよ、たぶん。

ならない?
じゃあ一度お試しして差し上げましょうかね^^



間接的な快感とは、それ以外の愛撫のこと。
指による乳首刺激とか、クリトリスとか。
敏感な部分への刺激を、その手前のエリアでやめてあげるのですね。
耳の周囲だけを舐めてあげるとか、
キスをするフリして、唇のわずか数センチ横にたっぷりキスをしてあげるとか。

ふふ^^






焦らす直前までは、普通に愛撫をします。
愛します。可愛がります。優しくします……。

けれど、スイッチが入った瞬間…(ぼくのスイッチor女の子のスイッチ)…、
人が変わってしまうぼく。
女の子の乱れる姿が見たい、痴態が見たい、快感を求めて狂う姿や懇願する本能のままの姿が見たい、
心からそう思ってしまうのです。
本当は自分だって、早くチンポを入れたくて仕方ないはずなのに……。












“ さらけ出さないと、次の快感はあげないよ ”


心の中でそう思いながら、決意しながら、焦らしが始まるのです。









今までたっぷりとクリトリスをしゃぶっていたのに、イク寸前で止められたらあなたはどうなりますか?
指や言葉や舌で十分に潤わされたオマンコにチンポを入れてもらえなかったら、あなたはどうなりますか?


優しく耳もとで囁きながら焦らすこともあれば、
秘部をさらけ出したまま、丸見えのままで焦らすこともあります。
前回の日記でも書きましたが、目を見つめたまますることもありますね…。
女の子によっては、少し乱暴な言葉遣いで焦らしてあげることも。













狂ったあなたを見せてごらん?














焦らしは、すぐにはやりません。
人としての関係性が出来てから。
少しずつ、2人の身体の関係が深まってから。
身体に快感を知ってもらってから。

です。


誰それ構わずそれをやるのには、あまり興奮しません。
だからたぶん、風俗とか売春(援助交際)とかでは全く燃えないでしょう。
もちろん、その2つはあまり興味がないから関わること自体、あまりないでしょうけどね。



関係を知って……信頼関係があるからこそ、いじわるが出来るんですね。
ぼくはそう思います。











話がずれました…。
毎度のコトながらごめんなさい。










狂ったあなたをぼくに見せてくれたら、快感をあげるよ?
焦らしの奥にあるのはこんな言葉。












けど…けど………。

ぼくはひどい人間なのでしょうか。
使うのが嫌いな言葉ではあるけれど、ドSなのでしょうか。

狂って痴態をさらけ出した女の子にようやくあげた快感を、途中でまた引き上げてしまう…。


クンニを再開してあげて、また快感が強まってきたらやめ………
オマンコを自分の指で拡げてもらって、熱く硬くなってよだれを流しているチンポを入れたら抜きそうなそぶりを見せ………。




中でも自分がいじわるだなーと思うのは、




密着正常位で女の子をガッチリと抱き締め、激しく腰を振っている最中に



「ほら………抜けちゃうよ?抜けちゃうよ……???」



と耳もとで囁きながら、ゆっくり……ゆっくりとオマンコからチンポを抜いていくとき。





「いや!いやーーっ」

そう言いながら腰を下からせり上げてくる女の子の本能がたまりません。
でもでも、いくら勝手に腰が動いてぼくのチンポを再び膣内にくわえ込もうとしても、
下半身のそのいやらしい口に捕まえられないようにぼくは腰を引いているのです。

ふふふ…


女の子の腰がいやらしく動いて勃起チンポをくわえ込もうとしても、
それを察知した瞬間にぼくはわずかに腰を引く………。
徐々に膣内から存在を消していく熱いチンポの感触に、女の子は狂います。

そんな時、常にオマンコに入っているのは亀頭部分だけ。
そして、そのいやらしい形をした亀頭部分だけを抜き差ししてぼくは喜ぶのです、こう言いながら。





「でもさぁ……これだけで十分気持ちいいからぼくはこのままでいいよー。」
「あぁ……いい……」



と。


「やだ。やだ……奥まで入れて?入れて…?」



そう、ぼくに言っているのかうわ言なのか分からない状態の女の子を、
心の中でニヤリとしながら好き勝手に腰を振るのです。
亀頭だけを入れたままとか、時々深く奥まで入れて子宮に届くくらい腰を押し付けて、
2~3回激しく腰を振りながら。


もちろん…2~3回激しく腰を振った後には、またまた焦らしが待っています。








「抜けちゃうよ……? ほら……抜いていいよね…?亀頭だけで気持ちいいもん……」

そう、耳をしゃぶりながら、舐めまわしながら言うのです。
首筋に舌を這わせながら言うのです。
肩や腕に噛み付きながら言うのです。(これはOK出たときだけですが)






焦らしが終わった後も、なおも焦らしてあげる。
パターンは色々ですね。
ぼくは変態なのかエロの知識が多いのかは分かりませんが、
その場その場で状況に応じた焦らしや言葉責めをするのが、なんだか臨機応変に出来るタイプみたいですね。

もちろん、もっともっと上手な男性が世の中には超!いっぱいいるのでしょけれど^^













焦らしのが好きです。
女の子の狂う姿が見られるから。
その後のセックスの快感と興奮がたまらないから。


























テーマ : 日記
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