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脱力フェラ



椅子に座って足を投げ出して、だらんとした状態でチンポをしゃぶってもらうのが好きです…。
シティホテルやラブホテルのソファで……が、一番分かりやすいイメージかな。


背もたれに寄りかかり、足を軽く開いて力を抜いて。
全身は弛緩しているんだけど、チンポだけはそそり立ってピクピクしてて。
先走りのツユが亀頭から流れ出しているんだけど、それには気付かないふり。

適度に暖房の効いたホテルの部屋だから、勃起チンポとは反対に金玉はゆるんで垂れ下がってる。
そそり立つチンポを根元までしゃぶると同時に、ゆっくり優しく揉んでくれる?
ふふ……もちろん、精子がたっぷり出るように愛情をこめてね。

2本の指でつまむようにして持ったチンポをゆるゆるとしごきながら、
顔を徐々に下へさげていってやがては金玉へ…。
舌で転がすようにしてもいいし、軽く頬張ってもらってもいい。
あなたの好きな白い精液がたっぷり入っているその袋、思う存分にしゃぶって舐め回してごらんよ。



足元にヒザまづいた女の子を見おろし、
その口の中に咥え込まれていチンポを見おろし。
根元の硬く太くなった部分だけが口からはみ出ているんだけど、
その光景がまた、自分のチンポが女の子にしゃぶられているんだってことを再認識させる。

排泄器官と生殖器を兼ねた男のチンポ。
そこに舌を這わせ、唇をすぼめて吸い付く女の子のその光景に、
否が応でも興奮は高まり、次々とにじみ出てしまう先走りのツユ。

時々口から引き抜いたチンポの根元を持ち、女の子の顔にピタピタと叩きつける。
女の子の唾液とぼくの我慢汁が混ざったいやらしい液体が、
女の子の頬に一筋の光のスジを付けていく。

頬に食い込むくらい亀頭を押し付けられたあなたは、どれくらい興奮しているの?
身体の中心がドックンドックンするくらい、欲望を高めているの?





ふふふ。

ほら………さあ。
もっとぼくのチンポをしゃぶってよ。







すでに半裸になった女の子の下着は、生地の上からでも分かるくらい湿っているのでした。


























テーマ : 手コキ&フェラ大好き!
ジャンル : アダルト

バイブ

ウィンウィンとうなりを上げるピンクのバイブレーターが、あなたの性器に飲み込まれていく…。
グチョグチョになった性器が赤みを増し、グググ……と。


ふふふ
どうだい? 初めてのおもちゃは。

意識が朦朧とする中で、

「おちんちんちょうだい……」


と、消えそうな声でいうあなた。
だらしなく開いた股には、ピンクのバイブを咥え込んだままのあなた。
あなたを見おろす格好で口にぼくの性器をねじ込み、バイブでさらに肉をかき回す。








エクスタシーを迎える瞬間は声を出さないというのなら、
好き放題に突いてあげようね。
いやらしい腰の動き、激しい腰の動き、ぼくの好きなように性器の中をかき回して擦ってあげる。
顔を出した勃起豆を親指で押し潰しながら、あなたの中をグチョグチョにかき回す、ぼくのモノを見おろす。


一心不乱に腰を振って、何も考えられずよだれを垂らし、本能のままに突き続けるぼく。
いやらしい腰の動きがラブホテルの鏡に映り、







“ ああ…この瞬間をビデオに撮れたらな…… ”

頭の片隅で一瞬思ったものの、視線は再び性器の結合部へ。
最後の瞬間が近づいてきたようだ。

一層激しく腰を振り、奥へ奥へと突きこんでいく。
せり上がってきた強烈な快感がペニス全体を包み、一瞬の爆発のあとに断続的に続く痙攣。

声にならない声をあげながら、情けない声をあげながら、
あなたの膣にペニスを咥え込まれたぼくは、気持ちよすぎて動けなくなる。



ただただ快感に溺れながら、人の妻の中にドクドクと精液を放出するだけ………。





















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