2ntブログ

こんな寒い日は…


書いてる途中で 続く… になっているのが多すぎます!
自分自身に突っ込みを入れてみます。






























こんな寒い日は…。
東京地方は冷たい雨が降っています。
気温も低下し、街は冬の装いをして歩く人を多く見かけました。
風も冷たく、風邪をひいてしまっている人も多いのではないでしょうか。


こんな寒い日は…鍋!
熱い鍋!
身体の中からあったまる。

こんな寒い日は…湯!
内風呂でも銭湯でも!
身体の外から芯へあったまる。



















否………
こんな寒い日は…セックス!
部屋を少しだけ寒くして、裸になって。
お互いの体温の温かさに気が付くことでしょう。
快感ではなく温度を味わう。粘膜を密着させて………。





畳もフローリングも冷たいから、
じゅうたんの部屋がいいな。
気が散らないように、行為に集中できるように。



ラブホテルの床はだめ。冷たいもの。
かといってラブホテルのベッドじゃいつもと同じ。
じゅうたんの部屋がいいな。
リビングでね。









そう、、電気も消して、ね。





















まずは裸になってみよう。
愛撫なんかしなくていいよ。
2人して裸になろう。
































キスもまだ。


























その柔らかいおっぱいに触るのも、
熱く滾って(たぎって)しまっているかもしれないチンポに触るのも、まだ。
























オマンコがすでに濡れちゃっているだろうけど、
それを男の指先で確認するのより先に、まずは裸になろう。


















暗い部屋の中、外の明かりだけが薄暗く中に差し込んで、
レースのカーテン越しに雨に濡れるガラス窓。
まだまだ雨は止みそうもないね。



手を取って差し伸べて、握り合う。

やがてどちらともなく距離を詰め、

お互いの体温に引き付けられるかのように……。

抱擁し合うと、他の個体の体温に驚いて、そして離れられなくなる。

素肌と素肌がくっ付いたあとは、粘膜と粘膜…。

唇と唇、舌と舌、唇と舌……。








その行為にともなって出てくる相手の口腔からの粘液が、
さらりと自分の口の中へ入ってくる。
自分のそれとも混ぜ、再び相手の口腔へ送り返す。
溢れ返ったそれは、やがて粘着質な音を出し、
行為に一層のめり込ませる。
唇の動きも舌の動きもやがて大きくなっていき、
相手の粘膜と自分の粘膜の温度差を感じなくなるくらい、長い…長い交接…。

もう、どこまでが自分の分泌してしまった粘液か、
どこまでが分泌させてしまった相手の粘液か、分かりやしない。






“ あふぅ…… ”









どちらのものとも取れない吐息が…。























おっぱいにむしゃぶりつきたい。
柔らかいふくらみを、揉みしだきたい。
乳首を、うなじを、背中を、太ももを。
お尻を、わき腹を、耳元を、首筋を…。
吸い付いて舐め回し、指先で快感を与えたい与えてもらいたい…


今日はそういう愛撫はしない…


ただただ粘膜と粘膜だけを密着させて擦り(こすり)合わせよう。

口と口の粘膜の熱いキスで興奮し、血の巡りの良くなったお互いの性器。
それぞれの性器からは充血して粘液も分泌され、粘膜による触れ合いを求めてる…。











ここはちょっと涼しい部屋の中。
電気はついてないから、お互いの姿はいつもよりぼやけてる。














横になってごらん。
お互いの粘膜を擦り合わせよう。

ふふふ…ぼくを跨いでごらん。

















そう、きみの性器をぼくの顔の前へ…。
そしてぼくに性器が…きみの顔の前へ…。













粘膜と粘膜…。
性器の粘膜と唇の粘膜を擦り合わせる。
舌も使い、手も…ちょっとは使っていいかな。
ふふ。

舐めて…吸って…咥えて…挟んで…転がして…突っついて…
それらを組み合わせて複合的に粘膜を愛撫し、
粘液を溢れさせる。
相手の粘膜の温度が熱いね…。







……ピチョピチョ…


…ぬぽっぬぽっ…ぐちょ…ぐちょ…








色んな音がしてる。

舌で れーーーーーって舐めたり…
開いたビラビラの端っこを唇で挟んでから舐め回してみたり…。
固く尖ったところをそ~っと突いたり、こっそり先っちょを舐めたり…。
その突起ばかりじゃつまらないだろうから、
その少し上とか…少し横とか…根元のちょっとだけ上とか…。






うぅん…ちょっと毛が邪魔かなぁ…。
今度剃らせてもらおうかな…。











性器全体に舌を押し当て、ぼくの体温を女性器に刻印する。

べとーーーーーーーーーーー。

舌先が膣口、舌の根元がクリトリスに届くか届かないか…
女性器全体に舌を押し当てる…。



舌がつりそうになるから、あまり長くは出来ないけれど、
女性器の粘膜の温度を、舌全体で味わう…。
滲み出してくるような、中が全部熱で出来ているような…
そんな温度が舌に、脳に伝わってくる…。

と、同時に独特のそして…人によって違う
アノにおいが鼻の粘膜に漂ってくる…。
いやらしい粘膜のにおい、いやらし粘液のにおい…。








ふふふ。
















ぼくの顔が押しつぶされないように、
女性器を近づけてもらう…。
なんと猥褻な眺め……なんと卑猥な眺め……
グロテスクでいやらしい…なんと毒々しい眺め…。
生々しく、別の生き物のように見える。
その中心に息づく小さな穴はあんな素敵な快感を与えてくれるというのに。
いやらしい…。

逆さに見る、69の体勢で見る
女の子の性器は、どんな人のでもそう、こういう眺め。
どんな人のでも、ね。

ふふ。



女性の脚の間にある粘膜、男にはそう見られているわけです。
男にはそう見えてるんですよ…。
あの…とてつもなくいやらしい眺めといやらしいにおいを嗅げるのは、男だけの特権。








熱く滴の垂れそうな粘膜に、なおも舌を這わす…。
ナメクジが這うようにヌメヌメとゆっくりと、
そして味もないのに同じところを何度もチロチロ…。
レロレロ舐め回し、時おり呼吸をし、息を整える。
女性器から溢れる粘液と自分の口腔から溢れる粘液で、
口の周りが大洪水に…。
ぼくはそのジュースは飲み込んだりせず
流しっぱなしにするタイプなので、どっちの液体だか分からなくなってしまいます…。












今日は指はほとんど使わない。
少し冷えた薄暗い部屋で、粘膜同士の愛撫。


















女の子のいやらしい性器を下から眺め、啜っていると
下半身からは甘美な快感が伝わってくる。
膣の温度よりもやや低い、あの生温かさ。
膣では感じられない、あの舌の気持ち良さと蠢き(うごめき)

口腔に飲み込まれた男性器の先端の赤い粘膜が、
それを感じ取っている。
温度とヌメヌメの快感…。
くすぐったさが少し加えられた、何ともいえない気持ちよさ。
カリ首をこすり上げ、丁寧に跳ね上げるように舐められる。
ぐるりと一周、カリ首を舌先でチロッチロッと弾くように舐め上げられる…。
舌の尖った固い感触が、下半身から伝わってきて、
思わずこちらがおろそかになってしまう。

いや、おろそかになりたいんだ。
その気持ち良さに集中したいんだ。
快感を味わっていたい。
舐めたくない。舐めたくない。
舐めることに意識を持っていきたくない…。持っていかれたくない…。

舐められるあのとろけるような快感に、
下半身の力をだらしなく抜き、身を任せていたいんだよ…。



がくんとじゅうたんに後頭部を落とし、
ペニスを舐められる快感をじっくりとじっくりと味わう…。



あぁ…気持ちいい……。








また一度、ここでアップロード






テーマ : アナルSEX
ジャンル : アダルト

2つのセックス。




縄文セックスとポリネシアンセックス

新しいセックスなのか、
再発見のセックスなのか、
それともただの…。


知っておいて損はないかも、と思うので
勉強をしています。
















テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

すでに濡れて…。




耳とうなじ
おっぱいと乳首
強制フェラチオ
挿入
バイブ
視姦
キス
クンニ
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大きな音のAV
暗い部屋
足舐め
馬乗りフェラ






…………。



密室。
ラブホテル。









色々な言葉が、イメージとなって頭の中に浮かんで、
本能が爆発寸前。
そして目の前には…。


部屋の設備を確認する間もなく、女の子にしがみつく。
柔らかいその肢体を後ろから抱き締め、
インフォメーションの案内が流れているTVを横目に
髪の毛の匂いをかぐ…。
顔をこすり付けながら上着越しにおっぱいを揉み上げ、
その甘い髪の毛の匂いと乳房の柔らかさに、頭がクラクラした。
股間の性器は一気に膨張し、
ジーンズ越しに女の子のお尻を突き上げて…押し付ける。


熱い吐息が女の子の唇から漏れだしたころ
小さな耳たぶを甘噛みしながら囁く…。










「ねぇ…早くシャワーを浴びておいで…」


キスもせず、女の子を浴室へと促すけれど、
身動ぎ(みじろぎ)もせずに立っている女の子。

彼女を後ろから抱き締めたまま、ゆっくり胸を揉み、時に荒々しく胸を揉み、
張りのあるお尻に勃起したペニスを押しつける。




「あ…はぁ……」

その肉体の柔らかさにため息をつくぼく。







「さぁ…綺麗にしておいで。」

















「……う…ん…」


俯くようにしてうなずいた女の子の手を取り、
浴室へ連れていく。








































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